県コンクリート製品協組総会/松﨑氏続投/一致団結し状況改善
県コンクリート製品協同組合(松﨑秀雄理事長)の第51回通常総会が15日、鹿児島市の城山ホテル鹿児島であった。任期満了に伴う役員改選では、松﨑理事長(インフラテック)が再選。良好な製品の安定供給、新たな製品の開発による受注


県コンクリート製品協同組合(松﨑秀雄理事長)の第51回通常総会が15日、鹿児島市の城山ホテル鹿児島であった。任期満了に伴う役員改選では、松﨑理事長(インフラテック)が再選。良好な製品の安定供給、新たな製品の開発による受注

県建設業協会宮之城支部(四元大志支部長)は15日、さつま町の現場で月例の安全管理・雇用改善パトロールを行った。役員や経営者、現場代理人らが参加し、施工中の2カ所を抜き打ちでチェック。熱中症や三大災害の防止対策を柱に、万全

鹿児島建設新聞(大迫博人社長)の2026年度建設技術セミナーが16日、奄美市の奄美川商ホールで開催された。奄美大島と喜界島から104人が参加。入札制度や工事成績の向上、働き方改革など多面的な講話を通し、建設業の持続的発展

池山建設(池山克司社長、中種子町)は12日、町内の同社所有地で、地域の小学生を対象にした土木体験イベントを開いた。岩岡小学校の児童20人が参加し、重機や測量機器に触れ、土木の仕事が暮らしを支えることを学んだ。 社員20

谷山地区の建設業者や牧場経営者など異業種で構成する谷山地域振興研究会(増田信明会長)は12日、鹿児島市のBell門で3月の総会後初となる定例会を開き、地域の活性化に向けてより一層の結束と飛躍を誓い合った=写真=。 冒頭

建設業労働災害防止協会県支部鹿屋分会(下小野田隆分会長)は15日、鹿屋市の鹿屋建設会館で全国安全週間説明会を開いた=写真=。会員企業の代表者や安全管理責任者ら約40人が参加。労働災害防止へ効果的な安全対策に努めるよう呼び

建設業労働災害防止協会県支部加治木分会(塚田洋一分会長)は15日、姶良市の姶良郡建設会館で全国安全週間説明会を開いた=写真=。会員企業の代表者や安全管理責任者ら48人が参加。労働災害の要因やその対処法を再認識するとともに

建設業労働災害防止協会県支部指宿分会(福永昭一分会長)は12日、指宿市の指宿建設会館で全国安全週間説明会を開いた=写真=。会員企業の代表者、安全管理責任者29人に事例を踏まえた対策を周知したほか、各社でのさらなる意識高揚

建設業労働災害防止協会県支部(藤田護支部長)は15日、指宿市の指宿建設会館で熱中症予防指導員に関する研修を実施した=写真=。指宿分会(福永昭一分会長)と加世田分会(桑畑昭三分会長)の会員ら24人が参加。救急措置などに理解

セイコー工業(小田信夫社長)主催の第9回チャリティーゴルフコンペが5月30日、鹿児島市の南国カンツリークラブであった=写真=。安全協力会で構成する「エアーウォーターエンジニアクラブ」のメンバー等から35人が参加。親睦を深

南生建設(川畑智洋社長)と同社安全衛生協力会(内田勉会長、櫻木組)は15日、鹿児島市のマリンパレスかごしまで安全大会を開いた=写真=。関係者約250人が参加。無事故無災害の達成という目標に向かい意識を高め、安全な職場づく

桑畑建設グループ(桑畑昭三社長、南九州市)の2026年度安全大会が15日、同市のmarukawaホールであった=写真=。社員や協力会社の関係者約60人が参加し、基本方針などを共有。無事故無災害での事業遂行へ決意を新たにし

県建築士事務所協会北薩支部(福永重承支部長)は11日、薩摩川内市のグリーンヒルカントリークラブで恒例の親睦ゴルフコンペを開いた=写真=。会員や関係企業等から20人が参加。二宮聖典さん(ヤマサキ電機産業)が優勝した。 親

県土木施工管理技士会主催の2026年度JCMセミナー(DVD講習)が11日、姶良市の姶良郡建設会館であった=写真=。県建設業協会加治木支部(塚田洋一支部長)の会員企業から52人が参加。建設工事における創意工夫や3次元則量

出水市で整備が進む南九州西回り自動車道「芦北出水道路」の(仮称)米之津川橋の現場で12日、近隣住民や地元の行政機関らを迎えた現場見学会が行われた。約150人の参加者を前に、橋桁を架設する際の送り出し作業を公開。稀有な光景

①県地質調査業協会(川邊信也理事長) ②6月6日午前8時30分~10時 ③鹿児島市の新川(鶴ケ崎橋~三和橋の右岸側約400m) ④13社83人 ⑤小木の伐採や生い茂った雑草の刈り払い。ごみ袋に詰め、参加者提供のトラック2

①明日輝会(稲留慎一会長) ②6月8日午前8時~正午 ③鹿児島市武岡団地内の4公園(武岡南公園、東公園、北公園、やまびこ公園) ④20人 ⑤今年で17回目。草払いやごみ拾いを実施。垂水地区の会員2社も垂水市の各地域で同様

①内門工務店(内門賢二社長) ②6月1日 ③鹿児島市の西田公園 ④7人 ⑤公園内の落ち葉拾い・清掃 ⑥内門社長「これからも気持ちよく公園を利用してもらえば。今後も地域の工務店として、環境美化に貢献していきたい」 ①会社

①第一建設(有嶋隆司社長) ②6月5日午後4時~5時15分 ③鹿児島市の玉里団地 ④7人 ⑤歩道・路肩の清掃 ⑥有嶋社長「地域住民からの感謝の言葉が励みになった。今後も地域貢献活動を継続したい」 ①会社名、団体名 ②日

①久保技建(久保勇一郎社長) ②6月5日午後1時~5時 ③鹿児島市吉野町の御召覧公園 ④10人 ⑤ごみ拾い、清掃活動 ⑥久保社長「安全大会に合わせて行う毎年恒例の活動。継続的な地域社会への貢献を目指し、今後も取り組んでい

①大生工業(泊照久社長) ②6月10日 ③鹿児島市の同社 ⑤30万円を同市社会福祉協議会(上之園彰会長)に贈った ⑥泊耕太郎取締役「さまざまな団体に寄付しているが、一番は子供たちのため。その思いで長年行っている」 上之

①こうかき建設(幸加木輝征会長) ②6月6日 ③鹿児島市小野胡麻田の市道約80m ④6人 ⑤清掃 ①会社名、団体名 ②日時 ③場所 ④参加人数 ⑤活動内容 ⑥コメント ⑦参加業者

①鹿児島土木設計(篠原幸成社長) ②6月5日午前8時30分~9時45分 ③鹿児島市の本社前~南警察署入口交差点、中央市場入口交差点~木材港入口交差点(産業道路)、南警察署入口交差点~笹貫陸橋交差点(国道225号) ④41

①萩原建設(萩原弘之社長)、安全協力会(溝口隆志会長) ②6月6日 ③鹿児島市の萩原通り(会社と同じ街路名にちなみ中央ビル、ワシントンホテルの裏通り) ④13人 ⑤たばこの吸い殻や空き缶・ペットボトルなどの除去 ⑥萩原社

①国基建設(下小野田隆社長、鹿屋市)、同社協力業者で組織する友基会(福元隆会長、新栄産業) ②6月6日午前8時~ ③鹿屋市串良町の串良中学校など6カ所 ④社員や協力会員ら約80人 ⑤沿道の草払い作業など実施 ⑦肝属通信

①中畠組(中畠実社長、出水市) ②6月6日午前8時~午後5時 ③出水市高尾野町の高尾野川河川敷(上ノ原橋~JR鉄橋の右岸側200m) ④7人 ⑤水辺サポート推進事業として 2026年度1回目の活動。草刈り等を実施 ⑥中畠

①田川組(近藤慶太郎社長) ②6月9日午前8時~9時 ③鹿児島市荒田地区みずほ通りの国道225号~市立病院前まで(約2㎞) ④5人 ⑤沿線で投棄ごみを拾い集め、地域の環境美化に取り組んだ ①会社名、団体名 ②日時 ③場

薩摩川内市建設業協会(竹内利彦会長)は11日、東京都の衆議院第一議員会館を訪れ、国土交通省の若手官僚と意見交換会を行った。地方が直面する課題を生の声で届けようと実現したもの。インフラ整備や入札契約制度の在り方などを柱に、

県設備設計事務所協会(櫨木信彦会長)は12日、鹿児島市の城山ホテル鹿児島で創立40周年会員大会を開いた。会員や来賓ら約180人が出席し、節目の年を祝福。講習会や研修会を通して若手技術者を育成していくことを誓った。 同協

同日は同大会に先立ち、第25回定時総会も実施。情報共有・発信、技術研さん、適正報酬などを推進する新規事業計画を決定。担い手不足解消、技術者が輝ける環境づくりに努めていくことを誓った。 議事では、2026年度事業予算案な

鹿屋土木協同組合(松元洋理事長)は12日、鹿屋市のホテルさつき苑で2026年度通常総会を開いた。安全パトロールや市民の森でのボランティアなど地域貢献活動の積極的な展開を柱とする新年度事業計画を決めた。 議事では、小野文

南九州市川辺に拠点を置く建設企業で構成する建設かわなべ会(新谷昭彦会長)の土木部会は12日、管内の危険箇所や過去に災害で被害を受けた場所を対象とするパトロールを実施した。会員に加えて同市関係課の職員も巡回。状況を共有し、

鹿児島電気工事業協同組合(二石力理事長)は12日、鹿児島市の九州電力配電技術訓練場で労働安全講習を開いた。会員事業所から約120人が参加。電柱に昇る際の留意点を学び、若手からベテランまで事故防止のため基本を再確認した。

県土木施工管理技士会(桑畑昭三会長)が主催する1級土木施工管理技術検定(第1次検定)の対策準備講座が9日から3日間の日程で、奄美市の奄美建設会館で開かれた=写真=。島内から19人が受講。出題傾向や解答のポイント、留意点な

県建設業青年部会出水支部(堀之内裕一支部長)は13日、出水市の鶴丸会館で第44回通常総会を開いた。任期満了に伴う役員改選が行われ、新支部長に田頭謙一氏(田頭建設)が就任。担い手確保に向けた取り組みや地域貢献活動を事業計画

県建設業青年部会日置支部(原田靖生支部長)は12日、鹿児島市の市場食堂天文館店で2026年度定期総会を開いた。任期満了に伴う役員改選では、加藤拓磨氏(加藤組)が新支部長に就任。ボランティア活動などに積極的に参加し、業界の

県建設業青年部会指宿支部(西園亮介支部長)の2026年度通常総会が12日、指宿市の指宿こころの宿であった。任期満了に伴う役員改選では、水迫寛志氏(水迫建設)のトップ就任を承認。掲げる事業計画について、結束を強めて推進する

県生コンクリート工業組合、鹿児島生コンクリート協同組合、南薩生コンクリート協同組合、串木野地区生コンクリート協同組合の共催による「2026年度生コンクリート運搬技術者講習会」が13日、鹿児島市のホテル自治会館であった。約

セイコー工業(小田信夫社長)は子供たちの未来のためにという思いを込め、鹿児島市の市立図書館に電子書籍読み放題(10万円相当)を寄付した。12日、同市役所で感謝状の贈呈式があり、橋野友春副社長は「本に触れることを考えると現

建設業労働災害防止協会県支部(藤田護支部長)は12日、鹿児島市の鹿児島電設会館で「建設業における熱中症予防指導員研修」を開いた=写真=。県電設協会(春山建会長)の会員企業から約20人が参加。猛暑を前に、熱中症予防策や応急

県不動産コンサルティング協会(倉橋直樹会長)は13日、鹿児島市の県宅地建物取引業協会で定期総会を開いた。任期満了に伴う役員改選では、永田快会長(エム管理不動産)を選出。会員の知識向上や空き家といった地域の問題に積極的に取

植村企業グループ(植村久名誉会長)の第56回安全大会が12日、薩摩川内市のホテルグリーンヒルで行われた=写真=。グループ企業の役員や社員ら約200人が一堂に集結。「ルールを徹底し、妥協を許さない姿勢を」とゼロ災達成へ決意

外薗グループ(外薗達藏会長)は13日、薩摩川内市国際交流センターで2026年度安全大会を開いた=写真=。オンラインを含めて、グループ企業から約300人が参加。「当たり前の積み重ね」による安全な職場づくりを目指し、従業員一

奄美市の村上建設(村上誠社長)、浜田機動(浜田幸之進社長)、松元組(松元利道社長)、丸工(岩本正社長)などは9日、同市のアマホームPLAZAで2026年度合同労働安全衛生大会を開いた=写真=。参加者は安全管理の徹底を目指

県建設業協会川内支部(外薗太一郎支部長)の役員が10日、東京都の衆議院議員会館を訪ね、地元選出の小里泰弘衆議に要望書を手渡した=写真=。防災・減災、国土強靭化関連を含めた今後の補正予算編成に際して、川北薩地域の予算措置に

県建設産業団体連合会(会長・藤田護県建設業協会長)は12日、鹿児島市の県建設センターで第52回通常総会を開いた。任期満了に伴う役員改選が行われ、藤田会長(藤田建設興業)の5期目となる続投を決定。入札・契約等の適正化や担い

県解体工事業協会(新留司会長)の第9回通常総会は12日、鹿児島市のホテル・レクストン鹿児島であり、アスベスト除去工事に関する啓発普及事業等を柱とする2026年度事業計画を決めた。役員改選では「一式工事」を目指す新留会長(

坂本建設(諏訪園匠社長)の2026年度安全衛生大会が12日、鹿児島市のカクイックス交流センターであった。協力会社含む約150人が参加し、一人ひとりの安全意識を高めるとともに、安全かつ快適な職場環境を築くことを誓った=写真

新生組(元村修一社長)の2026年度安全衛生推進大会は12日、鹿児島市のカクイックス交流センターで開かれ、従業員をはじめ同社協力会の新栄会(会長・市坪孝志市坪建装社長)会員らが参加、安全文化創造への誓いを新たにした=写真

県と県建設業協会(藤田護会長)、インターウェーブ(小林德也社長)が主催するオンラインの「中途採用者向け基礎研修」が12日からスタートした=写真=。安全管理にはじまり、コミュニケーションテクニック、関係法などを習得する。

県ゆとりある住まいと街づくり推進協議会(上村康孝会長)は11日、鹿児島市の県住宅供給公社ビルで2026年度総会を開いた。事業の柱となる「住まいと建築展」の内容を確認。昨年より行政主体から民間ベースへ移行した同イベントをさ

既設の函渠を非開削で効率的に更生する工法を行う鹿児島EX・ダンビー協会(上村清俊会長)は6日、鹿児島市の番屋恵比寿で2026年度通常総会を開いた。下水道展視察などを盛り込んだ新年度事業計画を承認したほか、任期満了に伴う役

県建設業協会大口支部(森山博巳支部長)は11日、伊佐市の会員施工現場で安全パトロールを実施した。役員ら7人が参加し、梅雨期における注意箇所などを点検。無事故無災害に向けて、事故防止の徹底を呼び掛けた。 同日は、県発注の

姶良伊佐電気工事業協同組合(瀬戸口裕樹理事長)は9、10日、霧島市の福山技術訓練場で昇降柱訓練を実施した。組合員各社の技術者が参加して、安全な作業手順や基本動作などを再確認した。 訓練は、労働災害の未然防止や災害時の安

県建築士会鹿屋・肝属支部(鑪周作支部長)は5月23日、鹿屋市の霧島ケ丘公園のかのやばら園・春のばら祭りで「楽しい木工教室」を実施。家族連れら多数の来場者が訪れ、ものづくりの楽しさに触れた=写真=。 同日は、青年部会員ら

中島電器(中島啓介社長)は5月22日、社内安全協議会・研修会を開き=写真=、参加者は建設現場での安全管理の基本と目的を再確認した。 社内安全協議会では危険予知活動をテーマに、グループディスカッションを取り入れて実施。参

鹿児島市をはじめ、同市の民間企業などで構成する「美しいまちづくり運動推進協議会(会長・下鶴隆央市長)」が5月12日、鹿児島市役所の本館2階講堂であった。市民による一斉清掃活動「クリーンシティかごしま」の開催など、2026

建設業労働災害防止協会県支部鹿児島分会(川畑智洋分会長)は12日、鹿児島市の県建設センターで全国安全週間説明会を開いた=写真=。会員事業所から約60人が参加して、7月の全国安全週間を前に労働基準行政の監督官らの話に耳を傾

建設業労働災害防止協会県支部栗野分会(山口克典分会長)は12日、湧水町の栗野建設会館で全国安全週間説明会を開いた=写真=。全会員企業の代表者や安全管理責任者らが参加。安全意識を高め、労働災害防止の重要性を再認識した。

建設業労働災害防止協会県支部出水分会(春田勝俊分会長)は11日、出水市の出水建設会館で全国安全週間説明会を開いた=写真=。会員企業の代表者や安全管理責任者ら66人が参加。過去の災害事例等を交えて、現場等でのリスク低減策の

建設業労働災害防止協会県支部日置分会(下野善和分会長)は10日、日置市の日置建設会館で全国安全週間説明会を実施した=写真=。会員企業の代表者や安全管理の責任者ら約40人が参加して、労災の未然防止へ対策の重要性を再確認した

建設業労働災害防止協会県支部甑島分会(中野力丸分会長)は10日、薩摩川内市の甑島建設会館で全国安全週間説明会を開いた=写真=。会員企業の代表者ら10人が参加。過去の災害事例等から、現場で留意すべき対策を改めて認識した。

①出水管工事協同組合(田淵好昭理事長) ②6月3日午前8時30分~11時30分 ③出水市内の4小学校(出水小、東出水小、米ノ津中、蕨島小) ④組合員13社、出水市上下水道課の職員ら ⑤毎年の水道週間(6月1~7日)に合わ

①指宿市管工事業協同組合(西川路政角理事長) ②6月1日 ③指宿市の池田小学校、指宿小学校、柳田小学校、せいあこども園など市内の27施設 ④13人 ⑤水道週間に合わせて毎年実施。老朽化したパッキンやキスコマを交換したほか

①岩澤組(岩澤隆志社長、姶良市)ボランティア会 ②5月1日午前9時~午後5時 ③姶良市加治木町小山田の網掛川(約2400㎡) ④6人 ⑤県の「みんなの水辺サポート推進事業」の一環。草払いおよびごみ拾い ①会社名、団体名

①森薗建設(森薗理美社長) ②5月30日午前8時~10時 ③鹿児島市の森山団地公園・周辺道路 ④4人 ⑤除草・ごみ拾い ⑥参加者「お世話になっている地元の方が気持ちよく公園や道路を利用できるよう、今後も活動を継続したい」