旧利永小跡地活用プロポ/参加表明は30日まで/指宿市
指宿市は、統廃合により閉校した利永小学校跡地を利活用する事業者を募集する。優先交渉権者の選定に向け、公募型プロポーザルにより審査および評価を行う。参加表明書の提出は30日まで。 募集は25年度2回目で、8月の募集時に


指宿市は、統廃合により閉校した利永小学校跡地を利活用する事業者を募集する。優先交渉権者の選定に向け、公募型プロポーザルにより審査および評価を行う。参加表明書の提出は30日まで。 募集は25年度2回目で、8月の募集時に

県労働基準協会(大津学会長)は2月19日午後1時30分から、鹿児島市の国際交流センターで2025年度労働災害防止研修会を開く。経営者や企業・団体等の安全性担当者が対象。参加無料で、定員は先着150人。申し込みはメールやフ

陸上貨物運送事業労働災害防止協会(陸災防)県支部は2月4日午後1時から、鹿児島市の建設トラック協会研修センターで荷役災害防止担当者研修(陸運事業者・荷主等向け)を行う。参加無料で、定員は先着50人。申し込みは23日まで受

◆鹿児島市、ユニバーサルツーリズム研修会 28日午後1時30分から鹿児島市の奄美の里で開く。参加は無料で、申し込みは26日まで。講師は康正産業の松崎正人氏と奄美の里の藤原郁代氏。「飲食店が取り組む、心のバリアフリーとは」

県と県建設業協会(藤田護会長)が主催する毎年恒例の建設産業合同企業説明会が2月3、10日に、鹿児島市の鹿児島サンロイヤルホテルで開かれる。県内業界から65社がブースを出展。建設産業の魅力や仕事内容、採用条件などの情報を提

土木構造物の設計や施工等に携わってきた土木技術者と土木構造物マニアからなる土木広報プロジェクトチーム「土木写真部」が、福岡市の福岡第2合同庁舎本館で「第30回土木写真部写真展in九州川の風景フォトコンテスト」を開く。期間

喜界町は、旧荒木小学校を改修した「KIKAI BASE」のサテライトオフィス入居者を募集する。光インターネット回線を備えるほか、キッズスペースなどを併設。快適な仕事環境を整える。 住所は荒木90-2。オフィススペース

薩摩川内市は、不動産を公売する。閲覧期間は2月10日から27日まで。入札は3月11日午前10時から、本庁6階で実施する。 なお、農地は耕作目的が条件のため、30日までに農業委員会へ申請が必要。 問い合わせは、市民安

「DX・AIで実現する売れる仕組みの作り方~なんとなくから仕組みに変えよう~」セミナーが27日午後2時から、鹿児島市の鹿児島商工会議所ビルである。受講無料で定員40人(オンライン50人)。 講師は、IT経営相談所の岡

◆県再生可能エネルギー推進委員会 15日午前10時から、鹿児島市のホテル自治会館で行われる。導入状況や取り組み状況、課題について協議する。

◆徳之島町、パブコメ募集 2025年度策定を予定している徳之島町地域脱炭素戦略ビジョン(区域施策編)に対するパブリックコメントを実施中。内容はホームページを参照。意見等は19日まで、メールまたは郵送、持参などで受け付ける

◆屋久島町、冬の行政相談所 19日午前9時30分から、同町総合センターに開設する。行政相談員が登記や道路などについて疑問・苦情や意見・要望を受け付ける。

NPO法人鹿児島砂防ボランティア協会(種子島時邦理事長)は22日午後1時30分から、鹿児島市の自治会館で砂防技術研修会を開く。 共催は県と県建設技術センター。協会員や県内の自治体職員らを対象とし、鹿児島大学の地頭薗隆

国土交通省は、奄美群島振興開発審議会の委員に3人を再任命した。関係法に基づいて国土交通大臣が12月28日付けで任命。委員構成は計11人となっている。 構成委員(再任は〇)は次の通り。 〇藍場建志郎(櫻島埠頭常勤監査

もっとよくなる(百合園美樹社長)は2月20日午前10時から午後4時まで、鹿児島市のカクイックス交流センターで「企業経営者・管理職のためのカゴビズ合同セミナー」を開く。参加無料で、申し込みを受け付けている。 5人の講師

川商ハウス(水谷学社長)は賃貸住宅の情報サイト「いい生活Square」での情報流通を開始した。 いい生活(東京都)が手掛ける同サイト=写真=は、全国の不動産管理会社や賃貸仲介会社が、物件情報の掲載や検索を無料で行える

県中小企業団体中央会は、11月期の県内45組合の景況を発表した。対前月比は「業界の景況」が1ポイント、「収益状況」が3ポイントの悪化と全体的にマイナス水準だった。木材・木製品、畳製造業等を中心に、物価高騰で個人消費が落ち

さつま町は、一般競争入札により教職員住宅を売却する。参加申し込みは2月13日まで。入札は同26日午後2時から、本庁3階で行う。 対象者は、町内に住所や事業者等がある法人。2月6日には現地説明会の開催を予定し、1月30

◆クラッソーネと肝付町とが協定 このほど、空家等解消に向けた官民連携に関する協定を締結した。同社が持つサービスで、町の空き家等の適正な管理促進に寄与する。