CDP講演会
2026年10月05日更新
来月3日、定員70人/技術士会県支部
日本技術士会九州本部県支部(井内祥人支部長)は11月3日午後1時30分から、鹿児島市のカクイックス交流センターでCPD講演会を開く。参加費は会員1000円、非会員2000円。大学生・高専課程生は無料となる。定員は70人。同市外会員と県外はオンライン(定員20人)でも参加できる。申し込みは23日正午まで、先着順に受け付ける。
今回で52回目となる講演会(CDP認定3単位)。鹿児島大学農学部の髙峯和則氏が「芋焼酎の魅力にせまる」、南九州大学環境園芸学部の関西剛康氏が「技術士が切り拓くグリーンインフラの社会実装」と題して話す。
申し込み方法等は、同支部ホームページを参照。

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