竹灯籠で冥福を祈る
2026年08月05日更新8・6水害を忘れない/下伊敷栄門町内会
下伊敷栄門町内会(冨永勝弘会長)は5日、鹿児島市の栄門公園で竹灯籠作りを行った。8・6水害を風化させないために始めて5年目。小中学生11人が参加し、インパクトドライバーを使って思い思いの模様を竹に描いた。
子供たちのサポートは鹿児島工業高校建築部の1年生5人が...

下伊敷栄門町内会(冨永勝弘会長)は5日、鹿児島市の栄門公園で竹灯籠作りを行った。8・6水害を風化させないために始めて5年目。小中学生11人が参加し、インパクトドライバーを使って思い思いの模様を竹に描いた。
子供たちのサポートは鹿児島工業高校建築部の1年生5人が...
Kiss Web会員になるとすべての内容を閲覧できます。
まずは1週間の無料体験にお申し込みください。
会員の方は
会員ページよりログインしてご覧ください。