MORI Refresh Day2026
2026年06月03日更新
競技通し親睦深める/森建設グループ
森建設・森アスコン・森晴産業は1日、鹿屋市の輝北体育館で「MORI Refresh Day2026」と題して、社員が六つのチームに分かれて、玉入れ・綱引きなど6種類の競技を通して親睦を深めた。
競技には、各社の社員約130人が参加。玉入れ、ショット&キャッチ、綱引き、ドキドキ3択クイズ、足かせ風船割り、みんなで障害物リレーの6種目で熱戦を繰り広げた。
競技終了後には、懇親会と表彰式も行われ、緑チームが優勝し、30万円相当の黒毛和牛を手にした。
森建設の森義大社長は「本日から71年目の事業年度がスタートする。今後10年、20年と続いていくためにも、コミュニケーションとチームワークが大切。現場も各地にあり一同に会する機会も少なくなっているが、今日はみんなで協力して楽しんでほしい」と述べた。

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