災害対策用機械訓練
2026年05月14日更新梅雨時期前に操作確認/大隅河川国道
九州地方整備局大隅河川国道事務所(平田遼所長)は13日、肝付町の同事務所近隣の高山川左岸(春陽会中央病院前河川敷)で災害対策用機械の操作訓練を実施した。事務所職員や協定業者ら約40人が参加。災害発生時を想定し、機械類の設置や操作方法などを確認しながら、連携体制の強化を図った。

九州地方整備局大隅河川国道事務所(平田遼所長)は13日、肝付町の同事務所近隣の高山川左岸(春陽会中央病院前河川敷)で災害対策用機械の操作訓練を実施した。事務所職員や協定業者ら約40人が参加。災害発生時を想定し、機械類の設置や操作方法などを確認しながら、連携体制の強化を図った。
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