永山市長を表敬訪問/使命果たすため/日置市電気工事組合
日置市電気工事組合(山下繁男会長)は6日、永山由高市長を表敬訪問した。地域のライフラインを支える使命を果たし続けるため、組合員相互の連携強化、技術向上に努めていくことを約束。業界の明るい未来を願って要望書も提出した。

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九州防衛局熊本防衛支局は、2026年度発注予定情報を更新(1日現在)した。件数は工事42件、業務22件の計64件。工事規模が100億以上200億円未満を見込む、古仁屋港・須手地区(瀬戸内町)の公有水面埋め立ては10日、国
日置市電気工事組合(山下繁男会長)は6日、永山由高市長を表敬訪問した。地域のライフラインを支える使命を果たし続けるため、組合員相互の連携強化、技術向上に努めていくことを約束。業界の明るい未来を願って要望書も提出した。

国土交通省は、2026・27年度競争参加資格審査(建設工事、測量・建設コンサルタント等業務)の申請を11月2日~27年1月15日に受け付ける。中央省庁・独立行政法人との一元受け付けに向けて、11月2日~12月28日にパス
大神興業(神宮司郎社長)は、子供たちの健やかな生活を願い鹿児島市交通安全市民運動推進協議会(会長・下鶴隆央市長)に浄財を寄付した。7日、同市役所で感謝状贈呈式があり、下鶴市長は「善意の寄付が力強い励みとなっている。地域の

鹿児島銀行は6月24日に発生した大雨で被害を受けた者を対象とする個人向けローンの取り扱いを始めた。罹災した住宅のリフォームや解体などを使途とする資金を特別金利で利用できる。期間は10月30日まで。 商品概要は、リフォー
県建設業協会加治木支部(塚田洋一支部長)は7日、管内現場で役員全員パトロールを実施した。作業時における注意点などを指導、アドバイス。日々の確実な点検による現場の安全確保と事故防止の徹底を促した。 パトは、姶良・加治木・

九州防衛局熊本防衛支局は、2026年度発注予定情報を更新(1日現在)した。件数は工事43件、業務20件の計63件。工事規模が100億以上200億円未満を見込む、古仁屋港・須手地区(瀬戸内町)の公有水面埋め立ては10日、国

九州農政局は、国営かんがい排水事業喜界島地区を進めている。各工区で地質調査等を進め解析を行い、水源となる第2地下ダムの整備を推進。北4工区建設の発注は7月ごろの公告予定で、伊砂ファームポンド整備を追加した。 新設する第

知名町は、公共施設等総合管理計画を策定し、6月議会に報告した。直近10年の投資的経費が年平均12・5億円に対し、今後40年間の年平均との比較で毎年19・2億円不足するとして、公共施設の削減や長寿命化による更新費用の削減に

徳之島町の2026年度一般会計6月補正予算は、1億6965万円を追加し、累計総額88億3935万円となった。資材価格の高騰等により当初予算で承認された事業への追加計上のほか、配水管布設替えに6000万円を編成した。 長

奄美市は、学校給食センターの施設や設備の維持管理更新と給食提供事業に関して、民間活力の可能性を調査する。サウンディング型市場調査の参加申し込みを8月21日まで、質問対応を同31日まで受け付ける。 所在地は朝戸1003-

国土交通省から出向し、4月から薩摩川内市にお世話になっている。市役所の朝は、館内放送で薩摩川内市民歌「輝け 未来へ」が流れたあと、ラジオ体操第一が放送され、これに合わせて身体を動かす。新しい希望の一日の始まりだ。 私は

鹿児島信用金庫は1日付けで、人事異動を発表した。 主な異動者は次の通り(カッコ内は旧職)。 常勤理事総務部長委嘱兼人づくり推進室長=西圭吾(常勤理事総務部長委嘱)▽事務統括部付部長兼預り資産担当兼事務効率化準備室兼法

日本瓦斯(津曲貞利社長)は、6月29日に開いた定時株主総会および取締役会等で役員を選任した。 新役員は次の通り。 代表取締役社長=津曲貞利▽専務取締役=後田義彦▽常務取締役=札元康作▽取締役=宮元龍一 山下康隆 吉満

西日本高速道路(NEXCO西日本)は6月26日に開かれた株主総会と取締役会で、役員を選任した。 新役員は次の通り。 取締役会長(非常勤)=村尾和俊▽代表取締役社長=芝村善治▽代表取締役副社長執行役員=後藤貞二▽取締役

◆中山造園と山下工務店 奄美市の中山造園と曽於市の山下工務店はこのほど、県に代表者変更届けを提出した。新しい代表者は、中山造園が中山和紀氏、山下工務店は山下靖博氏が就任した。

五石橋の移設保存を前提とした激特導入となると指定文化財である西田橋に関係することから、平成5年8月13日には県土木部から県文化財保護審議会(以下「保護審」という)に説明し、意見交換の場を持った。そして、16日に県議会が激

利益というのは尊いものである。利、益どっちの字をとってみても悪い意味は少しも含まれていない。世の中は利益を求めて動いているといってもいい。その中には精神的な利益というようなものももちろん含まれている。商業や事業をやって利

不動産のオーナーが認知症等により判断能力を喪失してしまうと、大規模修繕の請負契約や建て替え工事、土地の売買など、あらゆる法律行為が実質的に「凍結」されてしまいます。無理に契約を進めても後から無効とされる恐れがあり、事業計

物事というものは、責任者ができないと思ったならばできるものでもなかなかできない。だから、責任者というものは決して消極的、悲観的であってはならない。 「失敗するかもしれない」とか「おそらくできないだろう」ということではな

県内で法人向け作業服・用品販売を幅広く手掛けるセンコウ(下池周作社長)はこのほど、ジーベック(広島県)の防爆対応空調服バッテリー&ファンセット「SK25021」=写真=の取り扱いを開始した。可燃性ガスが爆発する可能性のあ

県ジオファイバー協会(池元雅哉会長)、県ニューレスプ協会(同会長)の2026年度通常総会が7日、鹿児島市のサンエールかごしまであった。任期満了に伴う役員改選では、両協会の新会長に内倉佳彦氏(日本乾溜工業)を選任。発注機関

日置市電気工事組合(山下繁男会長)は6日、永山由高市長を表敬訪問した。地域のライフラインを支える使命を果たし続けるため、組合員相互の連携強化、技術向上に努めていくことを約束。業界の明るい未来を願って要望書も提出した=写真

県建設業協会加治木支部(塚田洋一支部長)は7日、管内現場で役員全員パトロールを実施した。作業時における注意点などを指導、アドバイス。日々の確実な点検による現場の安全確保と事故防止の徹底を促した。 パトは、姶良・加治木・

東九州自動車道建設促進日南・串間・志布志地区協議会(会長・高橋透日南市長)は4日、串間市文化会館で総決起大会を開いた。沿線の関係者ら総勢約1000人が参加。地域の産業や観光等の発展を図るため、必要不可欠な路線の早期全線供

県土木部と県建築協会(栫井銀二郎会長)共催の2026年度建築関係技術者研修会が2日、霧島市の国分ハウジングシビックホールであった=写真=。経営者や技術者ら約130人が参加。最近の建築・住宅の動向や25年度工事検査結果など

建設業特化・経営力強化セミナーが28日午後1時30分から、鹿児島市のカクイックス交流センターで開かれる。参加は無料。定員は先着順で30人。 PSIコンサルティング主催で、全4回にわたって行われるセミナー。第1回となる今

日本技術士会九州本部県支部(井内祥人支部長)は8月1日午後1時20分から、鹿児島市勤労者交流センター(よかセンター)で年次大会とCPD講演会を開く。定員は60人。市外会員はオンライン(定員20人)でも参加できる。参加費は

◆カゴシマ船場会(飯野憲司会長)・カゴシマ船場(小園弘巳社長) 10日午後3時30分から、鹿児島市の天文館ビジョンホールで安全祈願祭・安全大会を開く。

不動産適正取引推進機構は10月18日、2026年度宅地建物取引士資格試験を全国各地で実施する。申し込みは、郵送が15日、インターネットは31日まで受け付ける。受験手数料は8200円となる。 資格要件は不問。原則として、

鹿児島銀行は6月24日に発生した大雨で被害を受けた者を対象とする個人向けローンの取り扱いを始めた。被災した住宅のリフォームや解体などの資金を特別金利で利用できる。期間は10月30日まで。 商品概要は、リフォームローンが
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