鹿児島建設新聞

松陽台第二団地上棟式

地域住民らと祝う
松陽台第二団地上棟式

鹿児島市の松陽台で整備が進む県営住宅の上棟式が4日、現地であった。日ごろ、協力をもらっている地域住民が多数集まり、棟上げをにぎやかに祝うとともに、建築現場を身近に感じるいい機会となった。

現場は、県発注の県営住宅建設(松陽台第二団地6の2期建築、債務)。建築1工区を協和建設、2工区が満塩建設、電気は大福電設、衛生をマサミが担当。高品質、無事故無災害で工期内の完成を目指すため、松陽台第二団地6期安全協議会が企画した。

協和建設の中村明人社長は「コロナ禍や気象条件、熱中症がある中でもしっかりとした施工を推進したい」と無事故・無災害での完成を誓った。

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