鹿児島建設新聞

南風病院本館建替え

昭和設計で基本構想 規模は最大1.5万㎡
鹿児島共済会(貞方洋子理事長)は、南風病院本館の建て替えを計画している。現在、2019年1月をめどに新本館基本構想・基本設計を昭和設計で進めており、病院敷地内に新本館を新築したあと、現本館を解体する予定。建物規模は最大で1万5000㎡を想定し、将来の医療の考え方を見据えて計画を進めていく。20年秋ごろの着工を目指す。





>>更に詳しい内容は会員ページの新聞検索にて!2018年5月26日掲載分

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