鹿児島建設新聞

 18年度県土木部長表彰

優良工事8件 技術者4人 優良業務は畠中設計 建築課2社、2JVが受賞

県は3日、2018年度県土木部優良工事等表彰の土木部長表彰および建築課長表彰を発表した。土木部長表彰は、優良工事で8件(6社・2JV)、優秀技術者は4人が受賞。優良業務では建築設計部門から初選出となった畠中設計に決まった。また、建築課長表彰は優良工事4件(2社、2JV)、優秀技術者3人、若手有望技術者2人が選ばれた。

優良工事は、西郷組が施工した総合流域防災(急傾斜)(川内迫地区)など8件、優秀技術者で武石和久氏(森山肇組)など4人が受賞。また、14年度から新設された優良業務には畠中設計が担当した鹿児島中央高校校舎改築(1期)実施設計委託が選出された。

>>更に詳しい内容は会員ページの新聞検索にて!2018年9月4日掲載

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